小規模単位のユニットケアでは入居前までの暮らしをできる限り継続させ、「利用者の尊厳を保つこと」を目指しています。

よのもと

小規模単位のユニット型施設

可能な限り家庭に近い環境の中で、居宅における生活への復帰を念頭においた健康管理、機能訓練を行い自立への援助をしたり、食事、入浴その他身の回りのお世話等を提供します。

ユニット型(小規模生活単位型)全室個室で「その人らしい」生活をお過ごしいただきます。

地域や家庭との結び付きを重視

明るく家庭的な雰囲気を有し、地域や家庭との結び付きを重視した運営を行い、市町村、居宅支援事業者、他の介護保険施設、保険医療サービス機関との密接な連携に努めています。

利用者様の尊厳を保つ

今までと同じ生活がしたいと望む利用者様の気持ちを尊重し、その方の普通の暮らしを把握しながら、助けが必要なところをサポートします。

レクリエーション活動も充実

一日一日、季節ごとに楽しく過ごしていただけるように職員一同取り組んでいます。

よのもとが大切にしていること

完全入居施設にて、個室、個別にての対応、ユニット10名に対して専属職員(4〜5名)で顔馴染みの関係づくりにて、信頼関係の構築につながります。

職員全員が個人のニーズの大切さを理解し情報共有を徹底して、入居者様一人ひとりの個性や生活のリズムに沿ったケアをどの職員もが統一して行なえるようにしています。

また、入居者様にご自分の「家」に近い生活を送っていただけるような支援を提供します。